雪の下から現れたのは、真っ平らになった落ち葉の山。
「森」カテゴリーアーカイブ
泥の季節, Part 1
ステンドグラス
雪景色 2016
聖夜に天のイルミネーション
林床
晩秋
メイン州の紅葉シーズンは、とても短く感じる。先週までは、たくさんの葉をつけていた樹々も、今では、もう裸。 ただうれしいことに、今年の秋はとてもマイルドで、気温も記録的に高い。雪は、まだまだのようだ。
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霧の朝
何かが、落ち葉をカサカサと鳴らして歩いていく。目を凝らしても、みな霧のなか。どこかで、ハンターが銃を撃つ音がする。悲しい音だ。この美しい幻想のなかで、倒れていく動物がいる。
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樹と風と光
こんな光のなかで
今 生きているということが
不思議なことに思えてくる 秋の森
ほら、また木の葉が降ってきた
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カエデの葉のスペクトラム
庭の色づいたカエデの葉をみたら、その色をスペクトラム化したくなった。これらの色が、紅葉のときには一度に、ひとつの木に現れている。澄んだ秋の光のなかで咲きはえる。どおりで、色づくカエデの木をみると、笑いたくなるというか、踊りたくなるというか、陽気になるわけだ。秋が物悲しいなんて、うそ、うそ。
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